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さつまいものつるのきんぴら

《材料》
さつまいものつる
砂糖
濃口しょう油

サラダ油



《作り方》
つるをさっとゆでる。水につけて冷やし、5cmほどに切る。
サラダ油を熱し、つるを炒める。
調味料で味付けする。
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いもきんとん

《材料》
さつまいも 300g
砂糖 大さじ1
100%オレンジジュース 100cc
とうろく甘納豆 適量



《作り方》
さつまいもは皮を厚めにむき、2cm各に切って水にさらし、ざるに上げて水気を切る。
ひたひたの水で軟らかくなるまで煮て、ざるに上げて水気を切る。
さつまいもが熱いうちに砂糖を加え、つぶしてからオレンジジュースを入れて弱火で焦げないように練り上げる。
を冷ましてから、とうろく甘納豆を中央に入れて、ラップで茶きん絞りにする。

「おすそわけ」のこころ

亀岡にはささやかな農産物直売所があります。

これら直売所は
決して目立ちません。
気取った看板もありません。
シャレたガラスケースもありません。

ここにあるのは
幼な児を育てるよう愛しみ育てた旬の農産物を
食べてくれる人にじかに手渡せることに喜びを感じている
おじさん、おばさんたち

そう
ここにあるのは
忘れかけていたような
「おすそわけ」のこころです。

ドライブがてら、散歩がてら、探してみてね

至高の美食(グルメ)・・・地産地消~スローフード~

亀岡の美しい水で育った旬の食材。

なんでもあります。
いつでもあります。
どこにもあります。

だからいま、
地域で採れた旬の素材を伝えられてきた方法で頂くことが
至高の美食(グルメ)ではないでしょうか。

地域に伝えられてきた旬の素材と調理法には
永い時間に培われてきた健康の知恵が活きています。

食する人が農を想い
農を通じて育む人が食する人の健康を願うこと

地産地消は美食と健康へのキーワードです。

都を支えてきたまち 丹波・亀岡

1200年にわたり、
京の穀倉として都の食を支えてきた丹波・亀岡は
いまなお新鮮な食材を供給しながら
日本のふるさととも形容される
美しい農村風景を今日に伝えています。

丹波・亀岡は
通りすぎる町ではありません。
ゆっくりと訪れてみれば
ほっとするようななつかしさに出会えます。
食と農がひとつであったことに気づきます。

もちろん
美しい水で育った旬の食材があります。

亀岡リンク集

亀岡市役所
   亀岡市の事が何でも分かる市のHP

亀岡商工会議所
   商工業者の要!

亀岡市観光協会
   亀岡の観光ならお任せ!

ガレリアかめおか
   幅広い生涯学習活動拠点

亀岡コンベンションビューロー
   コンベンション(各種行事・大会・イベント等)の開催支援

嵯峨野観光鉄道
   亀岡から京都嵯峨野へ。「保津峡」の壮大な自然と豪快な河の流れを、優美なトロッコ列車でお楽しみください。

保津川下り
   丹波の国「亀岡」から名勝「嵐山」までの約16㎞、2時間の自然とふれあう船旅

湯の花温泉
   京の奥座敷、湯の花温泉郷

ビックスマイルラフティング
   関西一の激流・保津川でラフティング(ゴムボートでの川下り)


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